1日目 | アンカラ - カッパドキア |
| 朝・ホテルまたは空港からの出発になります。
○訪れる場所
ヒッタイト博物館: ここには旧石器時代からヒッタイト、ギリシャ、ローマ、ビザンチンなどと、各時代にわたる膨大なコレクションが保管、展示されている。中央アナトリアの遺跡から出土した文物の多くがここに収められている。
アヌトゥカビル(アタチュルク廟): トルコ共和国の建国者であるケマル・アタチュルクの霊廟は、街のアヌッテッペ地区の眺望のよい高台にある。1953年に完成し、古代建築と現在建築を融合させてアイデアはトルコの現代建築を代表するもので、今でも卓越した印象を与える。
中には美術館があり、アタチュルクの立派な像が飾られ、自筆の書、手紙、所持品とともに、彼の生涯と共和国誕生の重要な場面を写した写真が展示してある。
見学後、昼食 その後バスにてカッパドキアへ 食事付(昼・夜) |
2日目 | カッパドキア |
| ホテルにて朝食
○訪れる場所
カイマクル地下都市: 迷路のような内部は奥深く感じ、各階は背を屈めて歩かなければならない通路や階段で結ばれ、いたるところにかつての住居などの施設が残されている。教会や霊安室まで備えた都市機能に驚かされる。
ウチヒサル: 壮観な渓谷にあるウチヒサールの要塞。カッパドキアの主要なエリアが一望に見渡せる魅力的な場所。岩山はその形状から「城砦(カレ)」と呼ばれている。
昼食
ギョレメ野外博物館: 10-13世紀の間に奇岩群をえぐって造られた素晴らしい壁画(フレスコ)の描かれた教会や修道院。
パシャバー: 柱状の岩の上に2つ3つと帽子をかぶったような岩が乗ったパドキア特有の景色で見られる場所。
アヴァノス
その後ホテルで食事 食事付(朝・昼・夜) |
3日目 | カッパドキア - コンヤ - パムッカレ |
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コンヤに向け出発
○訪れる場所
キャラバンサライ(隊商宿): 13世紀に建てられたキャラバンサライ。キャラバンサライとはシルクロードでの貿易が盛んだった10世紀頃から、馬やラクダを連れて隊を組んで長旅を続けていた商人たち(キャラバン)のために作られた宿泊施設。
メヴラーナ博物館: 青緑の美しいドームはコンヤのシンボル的存在。トルコ石で覆い、縦溝をいれたスリムな塔のようなドームの下に、ジェラルディン・ルームと親近者が眠っている。
メヴレヴィー教団:
昼食
その後パムッカレへ 食事付(朝・昼・夜) |
4日目 | パムッカレ - クシャダス |
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ホテルで朝食
○訪れる場所
古代都市ヒエラポリス: 不思議で壮観な天然の遺跡。世界的に唯一無二のパムッカレ(ヒエラポリス)は眩しい真っ白な妖精の国、石化した城です。
昼食
その後クシャダスへ 食事付(朝・昼・夜) |
5日目 | クシャダス |
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ホテルで朝食
○訪れる場所
聖母マリアの家:
エフェスの遺跡: 古代の七不思議とされるアルテミス神殿は、一番古い様式から紀元前3世紀のものであることがわかる。ここではケルススの図書館・劇場・ジムナジウム・アゴラ・浴場などの遺跡が残っている。
セントジョンのバシリカ:
食事付(朝・昼・夜) |
6日目 | クシャダス - チャナッカレ |
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| ペルガモンへ出発
昼食後
○訪れる場所
トロイ: アキレスやヘクトル、オデュッセウスといったトロイ戦争の英雄たちが活躍するホメロスの叙事詩「イリアス」で有名な古代遺跡。
その後チャナッカレへ 食事付(朝・昼・夜) |
7日目 | チャナッカレ - イスタンブール |
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| 朝食後
フェリーにのりその後バスでイスタンブールへ 食事付(朝・昼) |